写真家・三井昌志と撮るインド・バラナシ 番外編

番外編はさらっと風景写真

三井さんにはポートレートの撮り方を習いに来たのですが,僕はツアーの中でバラナシの風景写真も少しだけ撮影していました。

町を歩いているときに撮影した写真をさらっと紹介したいと思います。

DSC_4636

ガンガーはゆったりと流れる大きな川です。どちらに向かって川が流れているかわからないくらいゆったりしています。

このときは3月の乾季だったので水かさが少なく対岸まで泳いで渡る人もいましたが、雨季に入ると倍くらいの川幅になるそうです。

この写真はアルカホテルのテラスから撮影しました。

DSC_4670

バラナシの旧市街は狭く入り組んだ道がアリの巣のように続いていて、この場所も魅力的な場所です。

DSC_4664

インドなのでもちろん牛がたくさんいます。

DSC_4695

ゴミの山の中で空を見上げるサル。何を思うのでしょうか。

DSC_4769

思わず撮ってしまう壁のアート的なもの。

DSC_4979

クミコの家は強烈なインパクトでツアー参加者ほぼ全員がこのクミコの家の写真を撮っていました。

有名なゲストハウスらしいですね。

インドを歩いていていきなりこの看板を見たら、え?久美子?なんで?ってなりますよね(笑)

DSC_5859

個人的にこの看板も気になりました。日本人宿なのでしょうか。

DSC_5900

バラナシのガートは独特の雰囲気で絵になる被写体であふれています。

DSC_5002 DSC_5003

バラナシのガート沿いにはこのような壁画アートがたくさん書かれています。

こういうアートをひたすら撮ってまとめるっていうのも面白そうですね。

DSC_5354

バラナシの郊外には一面に畑が広がっていました。こういう牧歌的な風景が好きです。

DSC_6193

素焼きの茶碗に入ったチャイ。この茶碗は使い捨てで飲んだ後は割ってしまいます。

時代とともにチャイの容器も変わり今は薄い小さな紙コップで売られているものが主流です。

絶対に熱で溶けてヤバい物質が入るだろうなと思うような薄いプラスチック製のコップも見かけます。

普段甘い飲み物はあまり飲まないのですが、インドのチャイは例外で良く飲みました。

スポンサードリンク

/td>

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.