2015‐2016年 南インドの楽園ハンピを目指して まとめ

この旅行での写真はすべてNikon D750のボディにAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDのレンズ一本だけです。

南インドの楽園ハンピを目指して 旅行費用

南インドの楽園ハンピを目指して ⑫ハンピの遺跡

南インドの楽園ハンピを目指して ⑪川向うの村のすすめ

南インドの楽園ハンピを目指して ⑩雨季の川底に行ってみよう

南インドの楽園ハンピを目指して ⑨絶景サンライズスポットに行こう

南インドの楽園ハンピを目指して ⑧ついに憧れのハンピへ

南インドの楽園ハンピを目指して ⑦パッタダカル、アイホーレを巡る

南インドの楽園ハンピを目指して ⑥バダミの石窟寺院を見に行こう

南インドの楽園ハンピを目指して ⑤インドの列車について紹介します

南インドの楽園ハンピを目指して ④ビジャープルの町で見たもの

南インドの楽園ハンピを目指して ③電車が来るまでバンガロールで過ごす

南インドの楽園ハンピを目指して ②出発編

南インドの楽園ハンピを目指して ①準備編

インドはポートレートに適した場所かもしれない。しかし…。

南インドを旅行して感じたことは、とても人懐こい性格の人が多いということでした。

特にこどもたちは目を輝かせながら向かってきます。

その分ポートレートも撮影しやすかったのですが、あまり人を撮りなれていなかったせいで手ぶれで使えないカットを連発して悔しい思いをしました。

旅自体は大満足だったのですが、もっとポートレートについて学ばなければダメだと痛感させられた旅でもありました。

写真家・三井昌志と撮るインド・バラナシ  まとめ

後日、写真家の三井昌志さんにインドで写真を教えていただく機会がありました。

よろしければこちらの記事もどうぞ。

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